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或いはヨメさんとの不毛な戦いの記録
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3回続いたサンディエゴ・コミコンのレビューも今回で最後。
本日は、本ブログの記事でも取り上げる機会の多い米ハズブロ社のSWBFについて、相変わらずしょうもないコメント。

まずは、冒頭のトイザらス限定版スピーダー・バイク。
映画EPⅥのエンドアに登場したスカウト・トルーパーが搭乗する(シャレではない)バイク型のビーグル。
以前にも、バトルパックでエンドアセットに含まれていたり、ホス仕様の白いタイプが発売されており、

なぜ、最初にノーマル版を出さない?

…と思ったのはなにも管理人だけではないだろう。



それに合わせる形…どうかは知らないが単体のベーシック・フィギュアも発売されるらしい。こちらも股関節はヒンジになっている模様。



限定版といえば、コチラ、エンドアAT-STクルーセット。
AT-STのリパック再販に合わせて、イウォークともどもリリースされるようだが、実に地味なチョイス。
しかし、以前、ハン・ソロが変装したタイプはあったが、AT-STドライバーとしては初のフルポ版だったような。



さて、お次は、EPⅡ版のアナキン・スカイウォーカー。
長らくエボリューション版アナキンでお茶を濁していたが、今回はどうやら新造型。
エボ版も決して悪くはなかったが、足首の可動がオミットされていただけに、今回の新規素体には期待したい。



次いでのついでに、EPⅡ版パドメ・アミダラ。
こちらはアリーナ・バージョンか。展示されていたフィギュアの画像には、背中に傷があったような記憶が…。



EPⅡといえば、やはりジオノーシアン・ウォリアー。
フルポーザブル版はターゲット社限定のジオノーシス・アリーナ・セットにしか含まれていなかったので、単体発売は嬉しい限り。
是非、翅のないドローンもフィギュア化して欲しいところ。


ジェダイ・マスター、パプロ・ジル。
キワモノの多いジェダイの中でも特異な風貌を放つオングリー族のジェダイ・マスター。
POTC版で一度フィギュア化されてはいるが、今回はフルポーザブル版。



ブレイン・トイズ限定版、ジョカスタ・ヌー。
ジェダイ寺院にある公文書館の主任司書である、怖いオバさん。
実は10年間ほどジェダイ・カウンシルに所属していたいこともあるらしい。
失われし20人がひとり、ドゥークー伯爵の銅像とセット販売となっている。

確か、ファン・チョイスで1位に選ばれたキャラクターだったようだが、オバさんのフィギュアではあまりにもマニアックすぎて限定版にするしかなかったのだろうか。

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