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或いはヨメさんとの不毛な戦いの記録
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どど~ん!

はい、そんなワケで、本日は前回に引き続き、米ハズブロ社、マーベル・ユニバース・シリーズ3から、ワールド・ウォー・ハルク。

ハルクはマーベル・ヒーローの中でも管理人のお気に入りのキャラのひとりで、その中でもオーソドックスなハルクが一番好きなので、バリエに関しては特に興味はなかったのだが、パッケ画像ごしのデキが非常に素晴らしかったのでついぞ購入。



ワールド・ウォー・ハルクは、制御不能な能力に危険を感じたマーベル・ヒーローたちによって、宇宙の遥か彼方に追放されたハルクが、追放先の惑星を征服し、復讐するために戻ってきた…という設定。

さすがハルク。転んでもただでは起きない。



さて、原作コミックは良くわからないが、見てのとおりフィギュアはスゴい迫力。
古代ローマの剣闘士のような装備に身を固めたハルクは、カッコイイの一言。



以前、同じハズブロ社のマーベル・レジェンズでプラネット・ハルクがリリースされたが、そちらは追放された惑星での戦いを描いたストーリーだったのだろうか。



可動は標準的なマーベル・ユニバースのフィギュアと同じで、アクセサリーとして、アクス(斧)、ソード(剣)、シールド(盾)が付属。



ソードは背中の鞘に収納可能。



当然、手に持たせることもできる。
ハルクって左利きだったのね。



なんにせよ、迫力満点である。(レビュー放棄。)



肌の表面にキメ細かなモールドがあり、ウェザリングと相俟って、今までのハルクの中では一番の質感の表現となっている。



この素体流用して、ノーマルなハルクもリリースして欲しいくらい。



デキが良く、迫力もあるだけにポーズがキまることキまること。



同シリーズのアイアンマンと。
並べて飾ると色のコンストラクトが美しく映える。

これは、掛け値なしでオススメの一品。

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