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或いはヨメさんとの不毛な戦いの記録
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そんなワケで本日は、米ボスファイトスタジオ社の新作、VITRUVIAN H.A.C.K.S. SERIES 2から、ナイト・オブ・アコードをご紹介。



シリーズ1がギリシャ神話だったのに対し、シリーズ2はズバリ、ファンタジー。
記念すべきWAVE1は、騎士、オーク、ケイブ・フェアリー、エルフというラインナップ。



残念ながらいつもお世話になっている海外のレビューサイトでは、まだキャラクターの詳細な解説が掲載されていないようなので、取り敢えずそちらは割愛。



まぁ、騎士というからには、おそらく正義の味方なのだろう。(超大雑把な説明)



騎士の名に恥じず、全身プレートメールで覆われているが、



動きやすさを重視してか、足の背面はほぼ剥き出しの状態。
好意的に解釈するならば、騎士たるもの敵に後ろは見せない、ということか。



気になる可動に関しては、首(ダブルボールジョイント)、両肩(ヒンジ)、両肘、(ヒンジ)、両手首(ヒンジ)、胸(ボールジョイント)、両股関節(ヒンジ)、両膝(ダブルジョイント)、両足首(ヒンジ)と、シリーズ1とほぼ同じ。

両肩は肩当が干渉して上にこれくらい。



前にこれくらい。



後ろはこれくらい。
肩当は肩のダボ穴に上から挿し込んであるだけなので、ある程度腕の動きに合わせて前後に可動させることができる。



普通はありえないだろうが胸の部分で横に捻ったり、



胸を逸らしたり、



背中を曲げたりもできてしまう。



アクセサリーとして付属しているロングソード(長剣)。



振り被らせようとするとこれくらい。



両手持ちもギリギリ可能。



こちらは同じくアクセサリーのバトルアックス(戦斧)。
デザインがいかにもファンタジー(笑)。



やはり振り被ったところ。



角度を変えて一枚。



武器の両手持ち。



同じくポーズを変えて。



オーソドックスに剣プラス盾の組み合わせ。



盾を持つと、やはりなんとなく騎士らしく見える。



盾の紋章はペガサス。



シリーズ1では盾の把手が固過ぎたが、シリーズ2ではその点は改善されている模様。



後ろから見るとやはり足の背面の防備が手薄で、ちょっと寂しい。



コンパチ用のヘッドは3種類用意されており、こちらはスキンヘッドの黒人の顔。



そしてこちらは東洋系の顔立ち。

長くなってしまったので続きは、また次回。

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無題
へぇ~(´゚ω゚`)
けいた 2017/08/12(Sat)22:41:56 編集
Re:無題

もっと驚けよ(。-`ω-)
【2017/08/12 22:45】
無題
えっ(*゜д゜*)?
けいた 2017/08/12(Sat)23:20:31 編集
Re:無題

え、じゃねぇよ、え?じゃ(。-`ω-)
【2017/08/12 23:29】
無題
つ、続いたッ ゚ ゚ ( Д  )!!
けいた 2017/08/13(Sun)00:59:35 編集
Re:無題

驚くとこ、そこじゃねぇよ(。-`ω-)
【2017/08/13 01:05】
無題
もしかして夏休みなのΣ(Д゚;/)/?
けいた 2017/08/13(Sun)01:07:35 編集
Re:無題

なにそれ素焼きにして食うとうまいの?
(。-`ω-)
【2017/08/13 01:44】
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